沿革

昭和39年 2月
福山市木之庄町350番地に青葉出版株式会社の教育図書の印刷を目的に資本金100万円で会社を設立
昭和42年 2月
事業拡大のため工場増築、資本金400万円に増資
昭和43年 4月
写真製版設備を一新
昭和44年 4月
教育図書印刷に加え、一般商業印刷を開始
昭和46年 9月
部門別採算制を導入、成果主義の体制を確立
昭和49年11月
資本金600万円に増資
昭和50年 1月
ハイデルベルグ社製の超高速2色オフセット印刷機を設備
昭和50年 5月
自社独自の特色を創出するために、教育図書専門の編集部門を新たに設置
昭和51年10月
資本金1200万円に増資、品質向上、コスト低減を計るため、福山市曙町2丁目360番地に新社屋を建設。ハイデルベルグ社製の超高速4色オフセット印刷機を増設。
昭和53年 9月
全国印刷工業組合連合会の全国大会において、研究開発功労賞を受賞
昭和55年 9月
社会のコンピュータ化への対応と、社内事務業務改善のためにFACOMシステム80を導入
昭和58年 9月
CI事業を開始、中国地区初のCIセミナーを開催
昭和60年 8月
コンピュータグラフィックスの設備を導入し、ビデオ映像の制作に着手
昭和61年 1月
高品位カラーニーズの高まりに対応するために、高品位スキャナSG-818を設備
昭和61年 4月
展示会・イベント事業を開始
昭和62年 3月
広告代理店権を取得、CM企画制作、プロモーションビデオ企画制作に着手
昭和63年10月
CI事業確立、SP(セールスプロモーション)事業を開始
平成 1年10月
岡山県倉敷市笹沖435-7に倉敷営業所を開設
平成 2年 6月
人材の採用・教育・定着の事業開発と自社教育の開発を目的に、福山市春日町にマイス研究所を開設
平成 3年 9月
社内コンピュータ情報管理の高度化を図るためにトラス情報化システム開発に着手
平成 4年 9月
高度情報化社会に対応した新社屋を増築社内外の通信ネットワークの構築を図る
平成 5年10月
印刷老朽設備の更新、ハイデルベルグ社製5色オフセット印刷機102F並びに、2色両面オフセット印刷機102-ZPを設備
平成 6年 2月
アップルコンピュータ(マッキントッシュ)10台増設デジタルデザイン体制を強化
平成 6年 3月
DTPの生産強化のため、CEPS(レイアウトスキャナ・システム)レナトスシステムを導入
平成 7年 9月
全工程をデジタルコントロールストリップで色を数値化し、安定した色彩管理を実現するために印刷品質管理装置(CPC21)を導入
平成 8年 3月
オンデマンド生産体制の構築ために、小部数の印刷・製本機『DOCU-TECH(ドキュテック)』を設備
平成 8年 4月
東京都渋谷区渋谷1-1-7に東京営業所を開設
平成 8年 6月
社内情報の共有化と構築を図り、イントラネットシステムを導入
平成 9年 3月
超短納期体制を確立するために、画像処理レナトスシステムをバージョンアップ。同時にSE-1000を増設
平成13年 7月
ブロードバンドに対応するため、本社インターネット回線をOCN1.5Mに変更
平成13年12月
東京営業所にBフレッツを採用しインターネット回線を10Mに増速
平成14年 5月
IT化を推進するため、グループウエア「サイボウズ」を導入
平成14年 6月
自社オリジナル商品「本工房」を全国有名ショップにて販売開始
平成14年 7月
岡山営業所を倉敷市栗坂63-5に移転
平成15年 2月
ネット販売開始
平成16年 5月
プレゼンテーション用「再生紙ファイルシリーズ」を開発
平成16年12月
「ISO14001:2004」の認証を取得
平成18年4月
小部数カラー印刷機DC7000(ゼロックス製)を設備
平成18年8月
プライバシーマーク取得
平成18年9月
ダイレクトメール推進協議会に入会、DMビジネスに取り組む
平成20年6月
専務取締役 松浦秀明、代表取締役社長に就任
代表取締役社長 松浦嘉広、代表取締役会長に就任
自動レイアウトでかんたんに名刺発注ができる「かんたん名刺.com」を開設
平成21年4月
大容量のデータでも安心 便利に送信できるサービス「file-box」を開設
平成23年10月
代表取締役会長 松浦嘉広、取締役会長に就任
平成25年9月
富士ゼロックス color800 Press(ハイエンドのデジタルプリンター)を導入
平成25年10月
NSK 日本製図器工業株式会社 NS-R1209(サンプルカッター)を導入