Promotion採用・販促支援

展示会・店頭プロモーション支援

Exhibition
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support展示会マーケティング支援

短期間で多くの潜在顧客にアプローチし、効率よく見込み顧客を抽出できる展示会マーケティング。プロモーションツールの制作はもとより、出展ブースの企画・施工からWEBプロモーションのご提案まで、総合的な支援サービスにより発注担当者様のご負担を軽減します。



展示ブースに関する5つのポイント

  • ポイント1 パネル最低限3メートル離れた場所からでも読めるように!どのブースも自社商品・サービスを紹介するパネルが壁に掛けられていますが、立ち止まる人が少ない傾向が見受けられます。理由は来場者を意識せずに作られていたり、遠くからでは書かれている内容が読み取れないなどが挙げられます。よほど好奇心が旺盛な来場者でない限り、ブースの中に立ち入ってパネルを見たり、商品を手に取ってはくれないと思います。
    こうした機会損失を避けるには、最低限3メートル離れた場所からでも読めるパネルサイズ、コンテンツをお勧めします。
  • ポイント2 商品の展示可能な限り手に取って見れることが良い取扱商品のサイズによるので一概には言えませんが、可能であれば商品は手にとって見ることができるほうが良いです。目の前に商品があるかないかで来場者のブース立ち入り度合いも異なりますし、何よりコミュニケーション、商談のきっかけが作りやすくなります。又、ユーザーの意見、要望を具体的に収集しやすくなりますし、想定外の利用方法や販路のヒントが得られることもあります。販売目的だけでなく、ユーザーニーズの取集を怠らないことも出展目的として事前にスタッフと共有されることをお勧めします。
  • ポイント3 商談スペース小さい小間での商談スペースは工夫が必要小規模のブースで悩みのタネとなるのが商談スペースの確保。展示会場が提供している商談スペースを利用する方法もありますが、商品展示などしていれば、近くでゆっくり商談したいもの。このような際、バーカウンターの高さのテーブルを活用し立ち話形式で応対する方法はいかがでしょう。来場者によっては座ってしまうと時間を取られると警戒される方もいらっしゃいます。気軽に会話できる環境作りにも適した方法だと思います。
  • ポイント4 パンフレット来場者が気軽に手に取れる工夫をブースのスペース、レイアウト、装飾方法によってパンフレットの置き方は変わってくると思いますが、よく見かける方法としてはラックにセットしたり、テーブルに並べる方法ではないでしょうか。どのような置き方にしても最も重要なのは来場者が気軽に手に取れることです。そう考えるとおのずとブースの前面に置くようになると思います。又、パンフレット付近には「ご自由にお取りください」などのメッセージを付け加えると、より手に取って貰いやすくなると思います。
  • ポイント5 動画活用ブース集客のトリガーに最近の展示会では動画を活用するブースが増えてきているように感じます。来場者側の視点からも、文字を読むより動画&音声のほうが理解しやすいかと思います。
    又、専門知識を要する商品の説明をビジュアル的に見せることは訴求力がありますし、スタッフの対応が間に合わない場合や休憩中など動画を流すことで、より多くの方へ商品PRを行うことができます。

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tool店頭プロモーションツール

店頭という購買地点に置いて、ツール自体がセルフでいかに商品をアピールできるかが重要な課題になります。私たちは消費財メーカー様や小売業者様に向けて、そうしたプロモーション上の課題を解決いたします。


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